最後に笑うのは誰か

テレビドラマの事を書き綴っていくブログ。

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これと言ってサプライズはナシなTGS

2007.09.21

category : 日常

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昨日から幕張メッセにて、東京ゲームショウ(以下,TGS)が開催されています。
自分は結構遠い所に住んでいるので、残念ながら観には行けません‥‥。

色々と気になるタイトルの最新トレーラーなどを紹介しようと思ってたんですが、ゲーム関係の動画サイトを観て回るので、昨日今日と精一杯w。
まあ、追々紹介していこうとは思ってますけど。


去年はPS3・Wiiで盛り上がったTGSですが、今回は、客観的に見れば特にこれと言った目玉はナシ。
個人的には『MGS4』がその目玉に当たると思ってるので、そうは思いませんけど。
そんなMGS4が発売予定となっているPS3では、新型コントローラ「DUALSHOCK 3」の発売決定のアナウンス。
PS2までではおなじみの、あの振動機能付きのコントローラーです。(勿論、6軸検出システムはそのまま)

ちなみに、価格の値下げについての言及はナシ。
自分はMGS4の発売に合わせてPS3を購入予定なので、それまでには少しでもいいから安くしてもらって、それプラス、「DUALSHOCK 3」を同梱発売して欲しいなぁと切に願うところです‥‥。


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Wii 「NO MORE HEROES」 12月6日に発売

2007.09.20

category : 日常

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マーベラスエンターテイメントTGS出展タイトル&イベントスケジュール発表 (ITmedia)


嬉しいニュースのもう1つは、『NO MORE HEROES』の発売日の決定です!!
TGSで発表されると思ってたら、フライングでITmediaさんの記事にて発見。
とは言ってももう公式サイトで公開されていて、12月6日発売、価格は7140円(税込)。
そして、Z区分になるのでは‥‥!?と気になっていたCEROレーティングですが、D区分(17才以上対象)となっています。

なんか、須田さんのゲームって発売延期になることが結構あるみたいなんですが、まあ今回は大丈夫でしょう(笑)。
ちなみに、公式サイトではTGSに合わせ毎日動画を公開しているので、めちゃくちゃ短いですが気になる方は是非w。


【追記】
意味不明‥‥ww。
この記事書いて数時間後、「そろそろ今日の動画が公開されている頃かなぁ」と 公式サイトを覗いて見ると、公表されていたはずの発売日や価格が未定になっていて、CEROレーティングも審査予定に戻っていました。
どういうことだろうねぇ、なんか色々と嫌な予感がするようなしないような‥‥。(先に書いた部分は、消さずに打ち消しておきました)

→今日になって、また公式サイトで発売日などが再公表されていました。



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大乱闘スマッシュブラザーズX ニンテンドーWi-Fiコネクション対応決定!!

2007.09.19

category : 日常

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スマブラ拳!!


昨日は個人的に嬉しいニュースが2つあったんですが、まず1つがスマブラXのニンテンドーWi-Fiコネクション対応の発表。

なんか、ホッとしたw。
思えば、開発が発表された時!?(記憶曖昧‥)ぐらいから、Wi-Fi通信対戦に対応するってのは桜井さんが確か言ってた気がするんだよ。
ただ、それから全く音沙汰無く、スマブラ拳でも長い間それに関しての発表が無かったから不安だったもんねぇ。

個人的に、『だれかと』で、対戦成績がつかないのが非常に好感が持てるというか嬉しかったりします。
正直、今までちゃんとオンラインを利用したゲームってモンハンフロンティアぐらいしかプレイした記憶が無くて、ちょっと怖い部分もあったりするんですよ。
例えば、マナーの悪い人と出会ったらどうしようとか、負けそうになって切断したりする人が居るとかも聞くし‥‥。
だから対戦成績がつかないことによって、そういう人も減るんじゃないかと。
自分の名前や情報が相手にはまったくわからないのも、気軽に出来そうで最高♪


これで不安も消えたし、後は発売日の発表を残すのみ。
と言うか発売日に買わないつもりだったのに、この発表だけでそんな気持ちが薄らいでいくぅ~。
マジでどうすればいいんだろう‥‥(泣)。
年末にタイトルが集結し過ぎるのも、考えモンだよねw。

嬉しいニュースのもう1つは、またあとで書きます。


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探偵学園Q 最終話を観終えての感想

2007.09.19

category : 2007年7月期

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冥王星との戦いには決着がついて終了したわけですが、なんかもうちょっと壮絶なのを想像してた身としては結構アッサリだなぁと思ったり思わなかったり‥‥ww。


最後の事件となった『棲龍館殺人事件』。
7年前に自殺したと世間的には思われているリュウの父親は、実は今のそれぞれの棲龍館ホテルのオーナー4人に殺されていたわけです。
そしてその七回忌が行われることになったのですが、なんとその主催者は息子のリュウ!
リュウとは別に、他のQクラスのメンバーたちも、オーナーに送られてきた脅迫状の捜査の依頼を受け、棲龍館へ‥‥。
果たしてリュウは復讐のために七回忌を開いたのか‥‥!?それともやはり冥王星が絡んでいるのか‥‥!?

‥‥な~んて大げさに書いといてなんですが、第10話の冒頭の『脱・洗脳』だったり『脱・催眠』だったりっていう本のおかげ(せい!?)で全てはキング・ハデスが操ってるんだろうなぁと思ってたんですけどね(笑)。
正直、要らない伏線だっったかなぁとw。
はっきりと伏線として映像で見せられてそう思うのと、そうじゃないのとじゃ全然違う。
ていうか、リュウが殺人なんて犯すわけ無いじゃん、とw。

殺人犯として警察に追い詰められていくリュウに対し、どこか信じきれない部分を見せ始めるQクラスのメンバーたち。
まあそりゃ揺らぐよね、あんだけの状況証拠と毎回殺人現場に現れては逃走するんだから‥‥。
でも唯一、リュウを最後まで信じきったのがやはりキュウでした。
思えば1話から、キュウは仲間を信じていたよね。
他のみんながそういうのをウザったく思っても、冥王星からリュウの正体を明かされても、いつでも仲間を第一に考え、そんなキュウの思いはリュウの心に光を与えました。

そして、キング・ハデスとの最終対決。
果たして、キング・ハデスを演じている役者は誰なんだろうと、実は1話から楽しみにしていたんですが、ええっと‥‥拍子抜けですw。
と言うのも、若松武史さんの出演した作品を観たことが無かったので(汗)。ただ、イメージ通りだったので良かったです。
団先生とのエピソードも、キュウ&リュウの関係との対比のおかげで、キング・ハデスの愚かさがより際立って感じられてよかった。
それにしてもリュウを後継者にするために、自分の息子を洗脳によって殺したとは‥‥。
まあこれはドラマオリジナルで、実際にはリュウの父親は生きてたりするんですがw。



団先生は最後は死なずに、まさにグッドエンディングで幕引き。
ユリエは多分捕まってないだろうし、ケルベロスも歯っ欠け状態だけど生きてるしw、第二の冥王星といずれQクラスは戦うことになるんじゃないかしらとか思いながら、個人的夏クール満足度NO.1の『探偵学園Q』の感想はこれにて終了。

‥‥ちなみにですが、YouTubeにアップされているアニメ版『探偵学園Q』をマッタリちょくちょくと観ています。
ドラマだと、Qクラスのメンバーはキンタ以外は年齢一緒になってますが、アニメでは原作通りのデコボコ設定。
個人的にはアニメの設定の方が好きですが、小学5年生のカズマを演じれる子役が思い浮かばないし、何より原作通りの設定だと友情は描きにくいと思われ‥。
まあ、どっちも面白いです。
アニメのメグは、かなり可愛くて良いですww。


YouTubeにアップされてるのを貼っておくので、気になった方は是非。





【CAST】
連城究(キュウ):神木隆之介  
美南恵(メグ):志田未来   
天草流(リュウ):山田涼介(ジャニーズJr.)
鳴沢数馬(カズマ):若葉克実
七海光太郎:山本太郎
ケルベロス:鈴木一真
ミス・ユリエ:奥貫薫
猫田刑事:星野源
植村はるか:秋田真琴(ミス立教)
諸星警部:斉木しげる
遠山金太郎(キンタ):要潤
団守彦:陣内孝則


【オープニングテーマ】
FLOW 『Answer』

【エンディングテーマ】
the brilliant green 『Stand by me』


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「NO MORE HEROES」が気になりだした年末のラインナップたち

2007.09.16

category : 日常

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ゲーム関連ではここ最近になって、各ハードの年末タイトルの他、新たに明らかになったタイトルなどで賑わってきましたね。


全体的な印象としては、好調のWiiよりか、PS3やXbox360の方にサードパーティのソフトが集まってる感じがするっていう‥‥。
前にメタルギア4が動機でPS3を購入決定と書いたけど、購入予定のハードにソフトが集まってきてくれているのは素直に嬉しい。
特に、大好きなジャンルであるRPGがPS3・360に揃ってくるみたいで、Wiiではこのジャンルは全く期待出来ないので、そこはそっちにカバーしてもらうってな感じで。

ただですね‥‥。
360オンリーなソフトにもプレイしたい作品があるので結局、次世代機全部買わなきゃいけないのか~!!っていう新たな悩みも発生して困るよなぁと。
スクエニの「インフィニット アンディスカバリー」と、坂口RPGがマルチ展開になってくれれば、わざわざ360を買う必要も無いんだけどね個人的には‥‥。


話変わってWiiでは、「チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮」と「ナイツ ~星降る夜の物語~」の両タイトルの発売日が共に12月13日に決定。
両者とも価格設定が高い、ナイツなんて7000円越えだし。
任天堂のタイトルより価格が高くなるのはロイヤリティの面もあるので仕方ないとは言え、ユーザー的にはもうちょっと安く抑えて欲しいのが本音。

サードの目玉と言っていい年末ソフトは、これでほぼ明らかになった感じかな。
こうなってくると、スマブラXの発売日が俄然気になるところ。
上記の2作品と同じ12/13に発売って噂があるけど、もし本当なら違う週にずらすべき、というかずらしてあげるべきじゃないかと。
サードを潰さないで欲しいよ、いやマジな話(苦笑)。
自分の予想としては、ドラクエ?と同じ11月22日が怪しいんじゃないかと。
DSとWiiの年末最大のタイトルで勝負アリ‥‥普通にありそうでしょ?
もしくはロスオデとわざとぶつけるって意味で、12月6日もありそう‥‥。

こんな予想をしましたけど、自分はスマブラXは発売日には買わない予定ですw。



ここで、今年発売予定と思われるソフトについて色々と触れていきたいと思います。
(ゲームタイトルをクリックすると、公式サイトに飛びます。)


【ニンテンドーDS】
・「ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-」(10/4)
・「FINAL FANTASY TACTICS A2」(10/25)
・「ドラゴンクエスト? 導かれし者たち」(11/22)
・「レイトン教授と悪魔の箱」(11/29)
・「ファイナルファンタジー?」(発売日未定)

DSはドラクエ?のみ購入確定です。
ASHは様子見、FFTA2は今プレイしているFE暁の女神で『SRPGはお腹いっぱい状態』にならなければ。レイトンはいずれは買う予定だけど、ドラクエの次の週じゃ発売日に買う気にはならないでしょw。
FF4なんですが、間違いなく12月発売はほぼ確定でしょう。
まさか「合併した意味無いじゃん」とツッコミたくなるドラクエ?と同日発売はないだろうし、テイルズともずらすはず。
となるとWiiのチョコボの次の週辺りに、スクエニの年末ソフトのラストを飾るっていうのが自然な流れじゃないかと。
他のゲームの進行状況次第です、発売日に買うかは。


【Wii】
・「宝島Z バルバロスの秘宝」(10/25)
・「スーパーマリオギャラクシー」(11/1)
・「バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ」(11/15)
・「チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮」(12/13)
・「ナイツ ~星降る夜の物語~」(12/13)
・「大乱闘スマッシュブラザーズX」(発売日未定)
NO MORE HEROES」(発売日未定)
・「メトロイドプライム3 コラプション」(発売日未定)

マリオとチョコダンの2つですね、購入確定と言えるのは。
宝島Zはギミックの豊富さ含めたボリューム次第なので様子見。
バイオUCは本当は発売日に買いたいんだけど、マリオとドラクエに挟まれてるので買ってもプレイする時間無さそうなんで、来年になったら買おうかと。
発売日に買う予定では無いけどやっぱり気になるスマブラXは、Wi-Fi対戦が有るか無いか次第かな。
小学生や中学生の時みたいに周りにプレイする人が居ない環境の自分は、やっぱこれが有るか無いかは大きいよ。
メトプラは、本当に日本で今年発売されるんだろうか‥‥。



そして「NO MORE HEROES(ノーモア★ヒーローズ)」。
最近になってかな~り気になってます。
こういう個性的な作品は今まで何となく敬遠していたんですが、何故かこれには惹かれました。
この独特な感じや自由度の高さと言い、ようやくWiiっぽくないゲームが登場って感じ。
これは大事な事だよ、過去に普及したハードのことを思い返すとね。
シルヴィアのセクシーさもイイ感じだしw。


このゲームに関しては、CEROレーティングがどうなるかが興味深いところ。
ウィキペディアで、CERO区分について調べてみました。
すると、本作のディレクターとシナリオを担当する須田剛一さんが、過去に同じく担当したGC/PS2ソフト「killer7」はZ区分となっています。(当時でいう18才以上ね)
しかも「任天堂製ハード専用のゲームソフトにおいて唯一の「Z」区分」らしい。(PS2とのマルチなんだけどねw)
Wiiのソフトで今現在レーティングが1番厳しい「バイオ4」でD区分だから、まあ間違いなくZ区分になりそうだよねノーモアは。
そうなってくれた方が嬉しいっていう須田さんのゲームのファンは多い!?と思うし、自分もそっちの方がなんか知らないけど楽しみだし(笑)。


とにかく発売日の発表が待ち遠しいんですが、TGSで発表されそうなんで期待しておきましょう♪


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