最後に笑うのは誰か

テレビドラマの事を書き綴っていくブログ。

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わたしたちの教科書 最終話 「感動のラスト!!希望の明日へ」

2007.06.30

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はい、今回が最終話です。


最後に描かれたのは、このドラマの核である「藍沢明日香の死」の真相。
自殺だったのか?誰かに突き落とされたのか?それとも……。

結論から言うと、明日香の死は事故によるものだったわけで、その真相を仁科朋美が紐解いていきました。
2人は明日香が転校してきた小学生の頃から仲が良く、互いの喜びや悲しみも2人で共有して生きてきた。
しかし、中学生になってからこの関係に変化が…。
仁科は同じクラスの兼良陸を好きになり、(多分)付き合い始めた。しかし、そのことは明日香には言わず。(明日香を1人にしないため)

その付き合い始めた2人にも、変化が生まれた。
これまでも何度も話題になっている、父親の援助交際。これを偶然目撃した2人、それが陸の父親だとは知らず、仁科は散々ヒドイことを言ったわけで。(そりゃ当然言うよな)
その横で陸は泣いていた、と。
次の日から陸の態度は一変し、仁科はみんなからいじめをうけることに…。
陸がいじめを始めた理由は、父親を侮辱された…100%そんな理由なわけはなくw、現実を受け止められずその捌け口として知られてしまった仁科をいじめ始めたって感じかな。
クソ親父がそんなことをしなければ明日香も死なずに済んだだろうに…、消えろよ。


いじめを受け始めた仁科だったが、いじめには耐えられた…ピアノがあるから。
しかし、投げつけられたモップにより指を骨折、
「終わったんだな」痛々しい言葉…。
明日香との秘密の場所に久々に行き死のうとしたが、それを止めたのは明日香だった。
明日香の言葉は届かず。「だったら代わってよ」と口にすると、「いいよ」と明日香は答えた。

その後、明日香は自分で陸の父親についての噂話を流し、少しすると陸の耳にも届いた。
それから明日香はいじめられるようになった、仁科の代わりに。



そして、明日香の死んだあの日。
明日香と教室に居たと話した仁科に珠子が問うと、彼女はゆっくりと話始めた。
校庭での騒ぎを見に行ったが怖くなって教室に戻ってくると、そこには窓の外を眺める明日香が居た。
それを見て「死のうとしてるんだな」と思った仁科だったが、……実は違ったのだ。

仁科が話しかけると、明日香は優しく微笑みかけ大丈夫?と気遣った。
明日香の話を聞きながら、仁科は死のうとして窓を開けた。
そこで明日香は『自分も死のうとした』ことを話した上で、「死んじゃ駄目だよ」と仁科に話したという。
それを聞いた珠子は、目に涙を浮かべた‥‥。

仁科は明日香の「一緒に帰ろう」という言葉を聞き、窓から降りた。
仁科が振り返ると、そこには明日香は居なかった‥‥雨で濡れた外壁に足を滑らせ転落したのだ。


‥‥明日香の死は自殺ではなく事故だったのだ‥‥。



このあとは後日談パートで、それぞれが明日へと歩き始めたっていう感じで終了。

どうでしょうかこの終わり方。
私的にはイメージ通りだったけど、仁科がもしかしたら突き落としたのでは?とか微々たる程度だが考えてたりしたのでそこは反省しないとなぁと(汗)
とにかく明日香が生きようとしていたことが、最後にはっきりと描かれたので良かったと思う、それを1番に望んでいたので。
ああっと、ちなみに音也について触れてなかったw
こっちは意外なほどにあっさりと終結、加地は下半身不随になったわけじゃないよね‥‥。

今期数少ないシリアスドラマで、放送前には1番と言っていいほど期待していた今作。
蓋を開けてみてもその印象はほぼ変わることは無く、オリジナル脚本ならではの予想を上回ってくる展開に毎週毎週テンション的には一層高くなっていきました。
それとは裏腹にドラマの題材や雰囲気的にも地味だったんだよねぇ、もっとこうなんかインパクトが欲しかったかな…。


次のクールは「山おんな壁おんな」。
このフジの木10枠は不思議だ、1クール置きに良作が放送されるから。
医龍、不信のとき、コトー、拝啓~、わたしたちの~。
医龍からそうみたい、しかもそのクールでも特に質の高い作品なのだから面白い。勿論私的には、だけど。
今回こそそれを変えてくれれば嬉しいのだけど、さてどうなるか。
とりあえずTBSの木10は観る気もしないので、観ることは間違いなし。

ていうか、もうちょっとで早くも新ドラマが放送されるわけでw
ライアーゲームの終了に間髪いれず放送される「ライフ」。
「翼の折れた天使たち」ってのがたまに放送されるけど、それとターゲットは一緒かな。
このドラマを観そうな層=女子中高生はとりあえず観そうな感じ。
いじめかぁ、またいじめかぁ…。重いんだろうな、しかも女同士のだから陰湿そう。



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Water Me
Water Me
BONNIE PINK


【CAST】
積木 珠子(30) ・・・・ 菅野 美穂

加地 耕平(24) ・・・・ 伊藤 淳史

大城 早紀(27) ・・・・ 真木 よう子
吉越 希美(25) ・・・・ 酒井 若菜
戸板 篤彦(29) ・・・・ 大倉 孝二
八幡 大輔(25) ・・・・ 水嶋 ヒロ
熊沢 茂市(45) ・・・・ 佐藤 二朗
雨木 音也(20) ・・・・ 五十嵐 隼士
宇田 昌史(30) ・・・・ 前川 泰之
大桑 久雄(40) ・・・・ 戸田 昌宏
日野 圭輔(?) ・・・・ 小市 慢太郎

瀬里 直之(36) ・・・・ 谷原 章介

藍沢 明日香(14) ・・・・ 志田 未来

雨木 真澄(53) ・・・・ 風吹 ジュン


≪2年3組≫
仁科 朋美 ・・・・ 谷村 美月
山田 加寿子 ・・・・ 鈴木 かすみ
須藤 彩佳 ・・・・ 柳田 衣里佳
山西 麻衣 ・・・・ 伊藤 沙莉
野部 千春 ・・・・ 山本 ひかる
兼良 陸 ・・・・ 冨浦 智嗣
本多 雅樹 ・・・・ 池田 晃信

洋食屋『ぶらじる』コック ・・・・ 土田 アシモ
洋食屋『ぶらじる』おばちゃん ・・・・ よしの よしこ
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『ドラゴンクエストソード』のテレビCMが、7月1日からオンエア

2007.06.29

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『ドラクエソード』テレビCMは2007年7月1日から!(ファミ通)


とうとう始まるのか、これはテレビチェックしないといけないなぁ。
テレビはドラマとニュース以外ほとんど観ないから、流れそうな番組を録画しとこうかなw

でもまさか5バージョンもあるとは…、出荷本数とはうって変わってやっぱかなり力を入れているのがよく分かる、そして任天堂の協力もかなりのものと見た。


このCMが流れ始めると、序曲に釣られて「おぉドラクエ!!」と気になり始めたものの発売後、「あれ?売ってないじゃん」っていう難民が発生するんだろうね…。
もう自分は知らないっす、何言っても出荷本数が増えるわけでもないし。
今はもう予約したヤマダから届くのを待ちつつ、自分が楽しむことしか考えてないww


ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔
ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔


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バンビ~ノ! ~Bambino!~ #11 「旅立ち…さよなら、バッカナーレ」

2007.06.29

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清清しいほどに、最終回らしい最終回だった。


初っ端からの急展開があって、いきなり鉄幹は旅?というか、料理人としてバンビーノからの出発。
それをきっかけにそれぞれの状況に変化が発生。
伴は父親のように慕っていた鉄幹、もとい遠藤の2人が姿を消して寂しい反面、これからもバッカナーレのために頑張っていこうと口にした。

しかし、それに噛み付いてきたのが、近々店を移ろうと考えている香取であった。
香取の言ったことは確かに至極当然なんだよね、店のためじゃなくて自分自身のため。ていうか、そういうどうでもいい定義づけ自体が愚の骨頂だと自分は思うが…。
とにかく、店のために生きるというか料理のために生きる、みたいなもんなんかなぁと。


香取に言われた事や今回の一件で、悩みモードの伴。
そんな伴に踏ん切りをつかせたのが、今までも伴の悩みを度々解消させてきた3人・与那さん、美幸、桑原だった。

このお三方のやりとりは、何故こうも印象的に響いてくるんだろうか…。
この3人が居なかったら、ドラマの質がガクッと下がったろうな。それだけに、特に大好きな北村一輝さんと蔵之介さんグッジョブ!!って感じ(笑)

この3人の話を盗み聞きしていた伴の背中を更に押したのが、鉄幹の「立ち止まるな」という言葉。
そして、イタリアに行く決意を3人に告げた伴は、いつものように走り出したのでしたww

このあとはほんとベッタベタな展開で、イタリアのレストランで挨拶する伴の映像で終了。



放送前から私的に期待度は高めで、その期待を裏切ることなく最終回まで突っ走ってくれました。

若手役者陣のフレッシュさ。そして前記したように、いつものように脇をしっかり固めてくれた北村さんや蔵之介さんらが絶妙で、役者だけでも十分楽しめたわけです。
とは言っても自分は脚本第一なので、そっちはどうだったかというと、勿論こっちはさすがで何せ岡田さんですから。
『仕事の素晴らしさを描く』
まさにそのとおりで自分に重なる部分も多々有り、色々と影響…とまではいかないけど、今の自分を見直すきっかけをくれたかのは確かかな。

ちなみに。
スピンオフの方は、本編以上に感動…ww


次の夏クールは、『ホタルノヒカリ
初見の印象としては、特に惹かれるものはないかな…。
ちなみに、「干物女」って言葉は初めて聞いた。
私的には、別にオフの時ぐらい何しようがどんな生活しようが人の勝手だと思うけどね。
グータラぶり全開の綾瀬はるかと、藤木直人との同居生活は単純に面白そうww

ちょっとキャストが微妙なんだけども…。
主演の綾瀬はるかと藤木直人のことではなく、それ以外の部分でちゃんと脇を固めてくれる人が居ないっぽいし。顔だけの人とか勘弁。
ハケンの品格のお2人に期待しておこう。



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バンビ~ノ!公式サイト


【CAST】
伴 省吾(21)‥‥松本 潤

与那嶺 司(35)‥‥北村一輝

日々野あすか(23)‥‥香里奈 

香取 望(28)‥‥佐藤隆太

織田利夫(34)‥‥ほっしゃん。
妹尾雅司(20)‥‥向井 理
皆川こずえ(20)‥‥小松彩夏
永井寛和(32)‥‥佐々木崇雄
高梨宏太(27)‥‥佐藤佑介
柴田謙一郎(27)‥‥麻生幸佑

宍戸美幸(31)‥‥内田有紀

遠藤 進(60)‥‥山本 圭
高橋恵理(21)‥‥吹石一恵

桑原 敦(35)‥‥佐々木蔵之介

宍戸鉄幹(55)‥‥市村正親


主題歌:嵐 「We can make it!」


続きはこちら >>

LIAR GAME ~ライアーゲーム~ #11

2007.06.28

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やっと観ましたよ。
3時間っつーことで構えて観始めたわけですが、なんつーか拍子抜けというか、実質1時間半の内容でww


最初の1時間半は、エリー目線でのこれまでのゲームの振り返り。(ある意味でこのドラマの主人公は、エリーだったと最終回で感じたなぁ)

まあそれだけではなくストーリー補完のためのシーンが散りばめられていて、例えば、直がライアーゲームに参加することになった理由はハセガワがエリーに彼女のゲームへの参加を命じたようで。勿論、ハセガワと直との出会いも語られました。
他にも、事務局の人間である谷村が昔は警視庁に所属していてマルチの捜査を圧力で潰され、昔は理想の刑事だったが今ではそれがきっかけで見る影もない様子。
フクナガのゲームへの参加も、直への対抗馬として参加させられていたことなど、色々と明らかに。

そのせいで早送りするわけにもいかず、倍速で前半を視聴w


後半の1時間半は、3回戦の行方とライアーゲームの謎の紐解き。
今までのゲームの騙しあいっぷりは勿論ありつつも、なんか今までと違い人間ドラマって感じだった。
直のバカ正直さが、みんなの心をどんどん動かしていく…。
フクナガもようやく改心?…秋山は復讐を止め、結果的にはヨコヤも救われたのかもしれない。
そして3回戦のゲームは直の引き分けという提案に全員が乗り、結果、全員が4回戦に進むことに。

とは言っても4回戦など描かれるわけもなく、その一ヵ月後…、直には平穏な生活が戻りつつあった。
秋山とはいうと、エリーにハセガワのもとに案内され、自分がライアーゲームの主催者であること、そして何故このゲームを開いたのかが明らかに。

人は自分のために簡単に裏切りあい生きていく生き物、そんな考えを生きていく中で見出していったハセガワ。そこに直との出会いがあり、「どうせ彼女も仮面を被っているのだ、ゲームに参加させてそれを暴いてやろう」…直をゲームに参加させた理由は、そんなところかな。
しかし、直は仮面など被ってはいないわけで、直はいつもあのバカ正直な直なわけで。
そんな彼女に救われたハセガワ、そして秋山も。


そしてラスト、直の「バカ正直でもいいですよね?」確かこんな問いだっと思う、その問いに「いいんじゃないか」と堪えた秋山。
先を進む秋山を、小走りで追いかける直の映像で終了。



前記したとおりかなり期待していた分、若干期待外れな感じもする。
まあそう感じるのは今までずっと観てきた自分的には、振り返りに時間掛けすぎで「なんだよ~」っていう拍子抜け感のせいなのかなぁと。
こればっかりはまあ仕方ないというか、大体予想出来たことだもんな。

最後も人間臭くて、やっぱライアーゲームはイイ。
今までに無いタイプの作品という新鮮さ、そして大好物のシリアスドラマで1話からずーっと面白く、そして秋山に騙され続けたゲームの数々
私的には今期のドラマでも突出してた数少ない作品であり、この枠的にもいいスタートを切れたんじゃないかなぁと。

ちなみにシリアス系ドラマでよくある最後の最後の終わり方、かなり好きですw
今回のライアーゲームはハセガワが主催しただけであって、ライアーゲーム自体は独立したもの。(レロニラがハセガワに言った私物化発言)
だからハセガワがゲームを中止したところで、ライアーゲーム自体は存在し繰り返される……こういう解釈でいいんだろうか?
結局繰り返される…、この手のドラマのオチとしては常套手段だったのではないかとw



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LIAR GEME 公式サイト


【CAST】
神崎直  … 戸田恵梨香

秋山深一 … 松田翔太

谷村光男 … 渡辺いっけい

エリー  … 吉瀬美智子
神崎正  … 福井友信

【Wii版バイオ4】とりあえず本編クリア

2007.06.27

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バイオハザード4 Wiiエディション
バイオハザード4 Wiiエディション

はい、ようやくクリアしましたよ♪
……では、エンディングまでの流れをどうぞ。


マ~イク!!」が死んじまってビックリしながらも奥へ進んでいくと、また研究所っぽい雰囲気。
「ああ、ココでリヘナラが出るんだなぁ」とBGMで予想がついたが、やっぱりいざ出ると怖い。
ていうか、あの赤い箱の中のモゾモゾしたのは一体何なのかと……。

更に進んでいきザコどもの相手をして奥へ進むと、アシュリー発見!!
エイダの協力もあって、無事アシュリーを救出し奥へ進んで行き、レーザーで寄生体を除去するイベント。


武器商人との最後の会話をしたあと、いよいよラスボスのサドラーとの対決。
このサドラー戦はあっさりしすぎw
別に強くもないし、特に盛り上がりも無く……。
エルヒガンテ戦と似た戦法で、最後にエイダからの特製ロケランで勝利。
つーか、古城で買わずに入手したロケランを使わずにここで捨てましたww
マグナムを最後までほとんど使わずにいたのに、これも余った。
この後、サドラーの亡骸の跡にあった「サンプル」をエイダに奪われてエイダはヘリで脱出。
エイダはただウェスカーに協力してアンブレラ復活の手助けをしているとは思えないんだけど、それも実際今後描かれるのかも不明で……謎です。


それでこの後だよ、1番の難所は(苦笑)
最後のジェットスキーでの脱出に今までのプレイで1番手こずったわけですよ、かなり死んだし。(簡単だと聞いていたんだけどね…)
加速しないと死んじゃうし、加速すると避けるのムズいし、繰り返しやって記憶して、ようやく抜け出し成功!!
そしてエンディング……。


≪リザルト≫
命中率  83%
総撃退数 972
死亡回数 31
クリア時間 21:04:47


ダメダメだww
命中率83%、これは進むにつれて落ちていったんだよねぇ…。

死亡回数について憶えてる箇所では、
・村でのチェーンソー男
・小屋でのルイスとの立てこもり銃撃戦
・その先での、チェーンソー姉妹との戦い
・ガラドールとの地下での最初の戦い
・サラザール戦
・二度目のクラウザー戦
・ジェットスキー
全然回数には足らないですが…ww
これプラス、リモコンアクションでの即死はたくさんあった。



うん、本当に最高に面白かった
今更Wiiでの、リモコン+ヌンチャクの操作性のマッチング具合を語ることはしません。
今まで散々言ったし、そればっかりはプレイしてみなければ分からないので、気になった人はプレイしてみて欲しい。


このWii版バイオ4をプレイして、Wiiでの更なる新たな可能性を感じた。
TPSは勿論、FPSなどのシューティングジャンルとWiiが、如何に合うかが良く分かった。

Wiiで出るらしい「コール オブ デューティー3」なんて凄い楽しみだなぁ。
最近このシリーズの2の、PC版のデモをプレイしたんだけど、やっぱFPSって面白い。
不慣れなマウス+キーボードの操作ですら面白く感じたのだから、Wiiでならその倍はハマるはず。
FPSは日本ではあまり浸透してない感じ?だけど、自分は中学生の頃に一生分ぐらい64の「ゴールデンアイ 007」でFPSを体験してるので、昔からこのジャンルの面白さには触れてたわけで。
それ以後暫く触れていなかったけど、Wiiのおかげでまた楽しめそうです。

ちなみにドラクエソードは実は一人称視点だったりする、戦闘シーンは勿論、町でも。
上記に記したデモをプレイしたのは、実はそのために久々の一人称視点に慣れておこうと思ったりしたわけで。
昔も全然酔わなかったけど、今でも全く酔わない。
ある意味酔ってくれた方がいいかもしれない、没入感がハンパないからさ。


ちなみにCOD3以外のこのジャンルではまず、来月発売の「機動戦士ガンダム MS戦線 0079」。
バイオのおかげで気になり始めたんだけど、自分のようにガンダムを全く知らなくても楽しめるのかな?
他にも発売日未定ですが「メトロイドプライム3」だったり、同じく「バイオハザード アンブレラクロニクルズ」など、多分この両作品は買うことになりそうです。



話逸れましたが、肝心のバイオ4はまだまだやることがたくさんあるわけで、とりあえず「ADA THE SPY」をささっとクリアしてみました。
敵がわんさか出るので面白かったけど、やっぱ短い。まあ、エイダのお話はもう1本が本題だからね。
最後のクラウザー戦、はっきり言って本編のどのボス戦よりも難く感じたんだけど……。
パターンを把握するのに時間掛かったから、何度死んだことか。

エイダはやっぱイイね♪
レオンよりもやっぱエイダの方が私的にはテンション上がるから、モチベーションは常に高めw
動きは軽やかだけど、方向転換は若干もっさりっぽい気がする。
この勢いで、「the another order」をクリアといきましょうかね。




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