最後に笑うのは誰か

テレビドラマの事を書き綴っていくブログ。

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BLUE DRAGON 第八話 「ナイトマスター」

2007.05.28

category : 未分類

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ジブラル王に謁見したシュウ達一行。


ここでゾラが、王との謁見を希望していたわけが判明。
はじまりの書」と呼ばれる世界最古の本の閲覧を希望し、王もそれを承諾。

ここでシュウは、憧れの人物に出会う‥‥いや、出会っていた(笑)
王の傍らに居た大剣を背に抱えている人物・コンラッドこそあの「ナイトマスター」だったのだ。
シュウは終始メロメロで、コンラッドから助言のようなことを言われ更にメロメロ。



そんな中、ジブラル国に不穏な影が2つ迫っていた。

グランキングダムのドラグノフ率いる部隊が攻めてきたのだ。
コンラットの指示のもと次々と撃退していくが、そこに敵の新兵器である本体を持たない影部隊・影黒壱式の投入により危機的状況に陥る。(公式サイトから拝借w)

コンラットに任せていたシュウ達だったが、ここで加勢に入る。
簡単に撃退をしていく中、ドラグノフの不敵な言葉‥‥部隊は撤退していった。


ここで2つ目の不穏な影。
あの幽霊事件の犯人がこの騒ぎに乗じて抜け出し、ある書を持ち出し、ある女にそれを渡した。
が、よくあるパターンの裏切りに遭うw



ドラグノフの部隊は、プロトタイプの実験ってところでしょう。
これが今後、大きな脅威になる予感。


あの犯人が盗み出した書が多分、「はじまりの書」なんだろうね、多分そうだよな。
あの女は何者なのか?
グランキングダムとの関わりがあるのかも、気になるところ。
それとなぜゾラがこの書の閲覧を望んだのか‥‥謎です。


次週は「月9」です‥‥ww




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ブルードラゴン 公式サイト


ブルードラゴン(特典無し)
ブルードラゴン(特典無し)


【スタッフ】
Xbox 360(マイクロソフト)"BLUE DRAGON"より
原案:       坂口博信
キャラクター原案: 鳥山明

監督:          ユキヒロ マツシタ 
シリーズ構成:      大和屋 暁
キャラクターデザイン: 二宮 常雄
音楽:          植松 伸夫
            大橋 恵
音響監督:       高桑 一
美術監督:       谷村 心一
色彩設計:        いわみみか。
撮影監督:       松本 敦穂
編集:         松村 正宏
製作:         テレビ東京
            studioぴえろ


【キャスト】
シュウ:      根本圭子
ジーロ:      浪川大輔
クルック:     葉月絵理乃
マルマロ:     雨蘭咲木子
ゾラ:       朴 璐美
ブルードラゴン:  高塚正也
ミノタウロス:   落合弘治
サーベルタイガー: 堀川仁
ブーケ:      中島沙樹


オープニングテーマ:橘慶太「FRIEND」
エンディングテーマ:山田優「Fly So High」

精霊の守り人 第八話 「刀鍛冶」

2007.05.27

category : 精霊の守り人

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今回のエピソードは、いつにもまして重厚というか落ち着いてたなぁ。

語弊があるかもしれないけど最近、良い意味でバカなアニメしか観た覚えがなかったから、精霊の守り人のような大人な落ち着きのある作品は私的に嬉しい。



ってわけであらすじと感想です。


ある刀鍛冶のもとへチャグムを連れて出向いたバルサ。

この鍛冶は町でのバルサの噂を聞いていたようで、もし帝に弓を引いたのならバルサには協力出来ないと。
それでもバルサは、真実を語ろうとはしなかった。


はいここで‥‥、最大のピンチが待っていました!!

客人が来ると言われ、隣の部屋へ移ったバルサ(チャグムも)が隙間から見たものは、なんと激闘を繰り広げたあの狩人のモンとジンだった。

鍛冶が裏切ったかと思うような言動であちゃーと思ったら、そこで鍛冶がジンを止め、話を始めた。
刀の話や夢を語ったり‥‥。
その中で出てきたある武人の話。
このエピソードがバルサの現在までの境遇と驚くほど似ていたが、1つだけ違う点があった。


追っ手を斬ったか斬らなかったかという点だ。


その武人は追っ手が苦楽を共にした仲間でありながら斬り、その後の人生そのことを悩みながら死んでいったのに対し‥‥,
バルサはというと、誰一人として斬ることは無かった‥‥。


そして彼らが帰り、鍛冶はバルサの槍を打つことを引き受けたのだった。


ってわけで、危なかったねぇ(苦笑)
鍛冶は、その武人=ジグロが連れていたのがバルサだっていうのを知ってるんだろうか?
知らずとも何かを感じてるのかは謎‥‥。

狩人たちが悪い奴じゃないのもまた面白いところだなぁ。
バルサが彼らを斬らなかったのは、過去のことが大きいだろうが、彼らがチャグムを思っていることを汲んでいたからなのかもしれない。


次週は、乾きの相に気付いたシュガ視点のお話。




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LIAR GAME ~ライアーゲーム~ ♯07

2007.05.27

category : 未分類

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形勢逆転!!!



前回騙された直は、今回も絶望の真っ只中。

そんな中、フクナガが直にあるゲームを提案してきた。
それは、ジョーカーと変わったカードの2枚を使ったシンプルなゲーム。
勝率が五分な点でも直も納得し、それぞれの勝利条件を決めゲームを始めた。
しかし、直は負けた‥‥。
(いやそりゃそうだろw)



更なる絶望を感じていた直だったが、そこに救世主登場!!‥‥‥秋山だ。

秋山は、事務局の人間から連絡をもらって来たと言う。
秋山に言われ、事の有様を話す直。
あのトランプゲームを直は五分の勝負だと思っていたが、秋山はこのゲームは初めからフクナガが勝つことになっていたと言う。

いやだからぁ、誰でも気付くよイカサマなのは(苦笑)
「表だったらやり直し」っていうところがまずおかしいと思うわけで、確率的な問題にも普通気付くが直じゃ無理だわな‥‥w



そして『秋山の入り知恵』のもと、直はまたフクナガに同じ勝負を低条件で申し込む。
フクナガは直がイカサマに気付いてないと思い、その勝負を受けた。
はいしかし‥‥、当たり前に気付いている直はやられたことはやりかえすのであった。
フクナガの優勢でゲームが進んでいたが、直側の表が出だし、同票に。

その結果、最後に出たのが表で直の勝利。

そして直が仕掛けたインチキというのが、予めカードの側面にキズをつけ、思い通りに直がこの勝負を支配するというもの。
フクナガにイカサマを気付かれたと思わせないように「展開を演出」し、キズを両面裏のカードにつけることで相手にイカサマをしていると気付かせないようにするというものだ。



フクナガは条件通り、10票を直に入れた。
しかし、直は依然最下位。
だが今日の直はこんなんじゃ諦めないわけで、水面下で動き出した。

結果、1番最初に書いた形勢逆転というべき直に80票という驚異的な展開に突入したわけです。


直の次にというか、同等に落としたいフクナガの有利な状況を告げ、そこに7000万円とう多額のお金‥‥そりゃあこのゲームに参加している人間の心理じゃ動くわけだわな。
直が考えてることにも気付かないさ。


予告では直と秋山に亀裂とあったけど、何となく展開は読める。
自分だけ助かって他の人が不幸になるのは嫌だという直に、マルチの親玉はダミーだと告げられ見境無い非常な秋山。
そして票の売買を引き継いだ直が勝利後に、みんなにお金を返すっていうパターンだろうよ。
そして、次のゲームに直は自分の意思で参加って感じかな。



いや本当に恐ろしいゲームです(苦笑)
一体、「あの方」って誰なんだよと。
そんなに恐ろしいヤツなのか?
前はマルチの本物の親玉があの方の正体だと思ってたけど、なんか違うような気がしてる。

前に直の父親が怪しいって書いたけど、本当にそうなんじゃないかなぁ。
だってそもそも、何の意味も無く父親っていう設定を入れるかね?
それに、エリーがやけに直を心配しているというか気遣ってるというのも怪しい。
妄想よ現実に~(笑)


余談ですが、今期のドラマももう終盤に差し掛かってますね。
現時点で別段質が高いのは、3~4本ってところかな。
あとは団子状態‥‥。




ライアーゲームが今期のドラマNO.1って人^^
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LIAR GEME 公式


【CAST】
神崎直 … 戸田恵梨香

秋山深一 … 松田翔太

谷村光男 … 渡辺いっけい

エリー … 吉瀬美智子
神崎正 … 福井友信

D端子AVケーブル購入しました

2007.05.26

category : 未分類

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Wii専用 D端子AVケーブル
Wii専用 D端子AVケーブル


ドラゴンクエストソードと一緒に買おうと思っていたんだけど、それだとなんかゼルダをプレイしていて損してるなぁと、ケーブル購入者の感想とかをブログ廻って読んでいるうちに思い買ってきた。


早速接続してみて驚いた、確かに違う。

1番分かりやすいのが文字で、本当に鮮明に表示されている。
全体的にも明るくなったような見て分かるクッキリ感、買って良かった。




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ゲームあれこれ

2007.05.26

category : 未分類

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気になるゲームの情報が色々あるので、ゲームブログのようにはいきませんがこのブログでも少しずつ取り上げていきたいと思います。



ffccnews FFCC THE CRYSTAL BEARERSスペシャルトレイラー限定公開!

FFインタビュー2 『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』(ファミ通)


スクエニパーティーで公開されたって聞いた時から気になってた。
んで今回観た感想は、「短いだろ!!」ってことでww

本当に短かったけど、かなりの好印象ですねぇ私的には。
ジャンルはアクションRPGな感じで、みんなよく動いてたねぇ。
今、自分がゼル伝トワプリをやっているからなのかもしれないけど、なんかゼルダっぽい印象を受けた。

戦闘も面白そう、敵がデカい(笑)
バンダナの女性がヒロイン?

とにかく続報待ちですな。



カプコン、Wii「バイオハザード4 Wii edition」
ファーストインプレッション(GAME Watch)


「バイオ4」が三度目の襲来!――操作方法が変わるだけでより怖くなることを体感しました (1/2)(ITmedia +D Games)


これ読んでるだけでも、面白さが伝わってくるわ~。
どこのレポートもかなりの好印象、というか元が良い作品だからね。
これにWii特有の操作性、最初ばかりは緊張で狙い外すわ自分ならw

買いたくなってきたなぁ。
まずトワプリクリアしてからだな、夏にホラーゲームなんてイイじゃないか(笑)



Wiiしか取り上げてないなぁ自分(苦笑)
いや普通だよな、所有しているハードなんだから気になるさ。

他のハードのタイトルも気になってるんだけどね。
ラストレムナントなんて面白そうだよ~、多分というか高い確率でFF13よりも先に発売される可能性大。



最後にドラゴンクエストソードですが、明日で限定映像の公開が終了します。
私的な予想だと、それを機に新しい映像が公開になるんじゃないかと思ってます。
だってムービーの欄が寂しいことになるし(笑)




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